女性専用性感 舐め好きハニー 舐めテクご紹介
舐め好きハニーの超舌(超絶)舐めサービスとは?
舐めテクは日々研究しており、終わりはありません。
とはいえ、このページでは貴女に少しでもリアルなイメージを持っていただきたく、舐め好きハニーで好評な舐めテクニックをできるだけ見える化することに挑戦しています。
ただしテクニックが全てではありません。「心で、技で、体でご奉仕!」と申し上げている通り、技だけでなく心と体が一体となってこその快楽です。残念ながらこのページだけで男性が誰でもクンニリングスが上手になるわけではないのです。
舌のタッチの七変化
舌のタッチ(接触)の例をざっと七種類ほど挙げます。まずは貴女のとても敏感な隆起物に対するタッチから
1. ごくわずかに当てる
触れているか触れていないかわからない程度の接触。貴女の体は敏感なので、こうした微妙な刺激にも鋭く反応されることでしょう。
2. 軽く当てる
軽くkissするかのような優しいタッチ。これにより深い愛情が感じられるとともに、より深い快楽への期待が高まります。
3. ペタ~ッと広く押し当てる
貴女は舌の柔らかさ、ぬくもり、存在感を強く感じていただけます。これだけでイッてしまう敏感な方も少なくありません。
次に貴女の敏感な穴に対するタッチは…
4. 穴に軽く触れる
これも触れているか触れていないかわからない程度の接触。かすかに吐息を感じられるのもまた気持ちがよいものです。
5. 穴に軽く舌を入れる
体の「穴」はたいてい性感帯です。グーッと入ってくる舌の柔らかさ、暖かさに、ゾクゾクするような快感が走るはずです。
6. 穴の奥まで舌を入れる
舌がさらに奥まで伸びていきます。まるでカメレオンのように、貴女が想像つかないほど奥まで伸びていき、今まで触れたことのない一番鋭敏な性感スポットまで届きます。その快楽で、貴女はもはや正常ではいられないでしょう。
7. 穴の奥まで舌を入れ、さらに舌先をねじる
奥まで伸びた舌があたかも生き物のようにねじ曲がり、貴女のヴァギナやアナルの内ひだを舐めまわします。その快楽でたとえ貴女があられもない声をあげたとしても、少しもおかしなことではありません。
舌の動きの七曲がり
次に舌の動かし方です。絵は貴女の一番敏感なところを、男性の正面の視点から見たところです。
1. 全体を覆う
クンニの場合、ちょうど舌で大事な部分の全体を包むイメージです。このときに舌の柔らかさ、ぬくもりを感じていただけると、より精神的な絆も深まるでしょう。
2. 上下に動かす
筋に沿って舌を上下に動かします。舌の走りとともにゾクゾクする快感が走ると評判です。
3. 左右に動かす
いわゆる「往復ビンタ」ですね。時には激しく動きます。
4. 円を描く
突起物に対し、外周に沿って円を描く動き。これは乳首やクリ責めの定番ですね。大回りしたり小回りしたり、左回りしたり右回りしたりまた左回りしたり、とコーヒーカップばりに変化をつけていきます。
次に、断面図的な視点からの絵です。
5. ツンツンツン、と連続攻撃
舌先をしっかり固く締めて、ツンツンツンと刺激します。
6. バキューム
突起物を吸います。乳首やクリ責めの定番ですね。吸い方に強弱をつけることで、得られる快感の種類は変わってきます。
7. バキューム+歯
よく「クリを噛んで~」というリクエストをいただきますが、あごの力は強力で加減も難しいので、実際には噛む行為は危険です。
そこで私が取り入れているのは、吸いながら前歯で軽く挟むように刺激するテクニック。あごは完全に固定したまま、バキュームの上下動と歯の接触により、あたかも噛んでいるような刺激を与えます。これだと噛むことで生じるリスクを回避できる上に、バキュームと歯の相乗効果で単に噛むより数倍の快感を得られると評判です。相当な刺激なので、性愛上級者限定のテクニックです。
舌力の七段変速
七段変速というか、無段階変速というところでしょうか。
まったく動かさない、あるいはごく微弱な動きから、弱い動き、中間の動き、やや強い動き、強い動き、最強の動きまで、強弱を調整します。
総合テクニック
舐めテクニックとは、こうした変数の無限の組み合わせです。
お客様の経験、体調、反応、時間の経過を考慮しながら、上述の変数を組み合わせて、舐めサービスをじっくり進めていきます。大原則は「最初はソフトに、ゆっくり。徐々に速く、強くして、ピークに上り詰める」です。
もう一つ大事なことがあります。それは「ピークに上り詰めた後、女性の体が徐々に落ち着くのに合わせて、ゆっくりとしたソフトな舐めを持続し、ゆっくりフェードアウトする」があります。これは男性本位の「発射しておしまい」のAVではまず見かけない行為ですが、女性のお客様からはとても喜んでいただける、テクニックというより心がけです。